近畿地方

三重県

伊奈冨神社

当神社は社伝によれば、神代、東ヶ岡(鈴鹿サーキット地内)に御神霊が出現せられ、今より遡ることおよそ二一〇〇年の崇神天皇五年、霊夢の神告により勅使参向のもと、「占木」の地にて社殿造営の地を占われ、神路ヶ岡に大宮・西宮・三大神の三社を鎮祭されました。
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伊射波神社

伊射波神社いざわじんじゃ住所〒517-0021三重県鳥羽市安楽島町1020電話番号0599-25-4354FAXHP由緒・由来詳細MAP
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猿田彦神社

猿田彦神社さるたひこじんじゃ住所〒516-0026三重県伊勢市宇治浦田2-1-10電話番号0596-22-2554FAXHP由緒・由来猿田彦大神は、ものごとの最初に御出現になり万事最も良い方へ“おみちびき”になる大神で、古事記、日本書紀など...
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結城神社

結城神社ゆうきじんじゃ住所〒514-0815三重県津市藤方2341電話番号059-228-4806FAXHP由緒・由来詳細MAP
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敢国神社

古来伊賀の国の一宮として、当国の人々の総鎮守大氏神として、仰ぎまつってその霊徳に浴してまいりました。創建年代は658年ですが、貞観の頃には神階五位を授けられ延喜の制には大社に列せられました。
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都波岐神社・奈加等神社

都波岐神社・奈加等神社つばきじんじゃ・なかとじんじゃ住所〒513-0031三重県鈴鹿市一ノ宮町1181電話番号0593-93-9698FAXHP由緒・由来詳細MAP
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伊雑宮

伊雑宮は、天照大御神の御魂をお祀りし、「いぞうぐう」とも呼ばれます。古くから「遙宮」として崇敬を集め、地元の人々によって海の幸、山の幸の豊饒が祈られてきました。毎年6月24日(6月月次祭当日)に行われる御田植式は、とても雅な神事で、「磯部の御神田」の名で国の重要無形民俗文化財に指定され、日本三大御田植祭の一つとされます。
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松阪神社

当社は古来「意悲神社」(おいじんじゃ)と称し、平安時代以前の創立で、飯高の國式内社九座の一座と伝えられているが、その創立の年代は詳かではない。室町末期の天正十六年(1588年)蒲生飛騨守氏郷が、飯高郡矢川庄の宵の森と呼ばれていた丘に築城された時に、城の鎮守社と定めて、宵の森の南の丘に社を新たに御造営されて出来た神社である。
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北畠神社

北畠神社きたばたけじんじゃ住所〒515-3312三重県津市美杉町上多気1148電話番号059-275-0615FAXHP由緒・由来詳細MAP
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本居宣長ノ宮

ご存じのとおり、本居宣長は松阪が生んだ江戸期を代表する国学者です。著作「古事記伝」は宣長が三十五年かけて完成させた古事記の注釈書で、国学者の研究成果では最高峰とされています。宣長は日本の歴史をふりかえり、日本人のアイデンティティを深く探求した人でした。「もののあはれ」という考え方は日本人固有の感性の発見として示唆に富むものであり、全くの独創です。
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