北海道・東北地方

北海道・東北地方

開成山大神宮

御鎮座地開成山は、「水と緑のきらめく未来都市」として躍進する郡山市の中央に位置し、国道四十九号線を始め四通八達し、深い緑におおわれた神苑が広大な桜の名所開成山公園を前景とし、周囲には郡山市庁舎・総合体育館・郡山市総合教育支援センター・郡山女子大学・開成館・安積疏水土地改良区事務所と記念館がそれぞれ偉容を誇り、行政・文化・教育の中心として、 日に日に発展を続けております。
北海道・東北地方

相馬中村神社

相馬中村神社の始まりは、社伝によれば今から一千余年前の承平年間(931~937年)相馬家の先祖、平の将門が下総の国猿島郡という所に妙見社を創建して戦勝を祈願、併せて国家安泰、国民諸行の繁栄を祈念したことに始まり、後孫師常公が、下総の相馬郡に社殿を建てたと伝えた後、元亨三年(1323年)になって、師常より六世の孫相馬孫五郎重胤公が、鎌倉から初めて奥州行方郡に移ると同時に妙見祠を大田に移し、正慶元年(1332年)小高に築城して移るとき神社も移されました。
北海道・東北地方

霊山神社

霊山の麓に北畠一族が祀られている神社です。明治14(1881)年、北畠親房、顕家、顕信、守親(顕信の子)を主祭神として、北畠氏の支城があった地に創建されました。建武の新政に尽力した南朝側の皇族、武将を祀る15の神社(建武中興十五社)のひとつに数えられています。京都の嵐山から移植されたという紅葉の美しさと、春の例大祭に奉納される剣舞「濫觴武楽らんじょうぶがく」や「大石北又獅子舞」で知られています。
北海道・東北地方

八槻都々古別神社

都々古別三社の一社で、江戸時代頃には「近津三社」(馬場都都古別神社・八槻都々古別神社・下宮近津神社)と総称された“中宮"にあたります。縁起によれば、日本武尊(ヤマトタケル)が八溝山の「東夷」の大将を討った際、守護として現れた三神が建鉾山より箭(や)を放ち、箭の着いた場所を箭津幾(やつき)とし都々古別神社を創建したのがはじまりといわれています。
北海道・東北地方

福島稲荷神社

福島稻荷神社の由緒は、社伝によれば第66代一条天皇の永延元年(987年)、当時朝廷に重用された陰陽道博士従五位下、安倍晴明が詔を奉じて奥羽下向の際、吹島の里(後に福島と改む)にさしかかり、西には吾妻山が空にそびえ、北には信夫山が平原の中より屹然として突出し、南は阿武隈川の清流洋々として東流し、山水の風致、自然の景勝に目を見張るのみならず、地味肥沃にして農耕に適し、将来大いに有望な地相であるとしてここに社を建て、衣食住を司る豊受比売大神(伊勢神宮の外宮の御祭神)を勧請し、此の里の総鎮守としたことに始まります。
北海道・東北地方

伊佐須美神社

社伝によると、凡そ二千有余年前第10代崇神天皇10年に諸国鎮撫の為に遣わされた大毘古命とその子 建沼河別命が会津にて行き逢い、天津嶽(現・新潟県境の御神楽嶽)において伊弉諾尊と伊弉冉尊の祭祀の礼典を挙げ、国家鎮護の神として奉斎した事に始まると伝えられます。
北海道・東北地方

建勲神社

建勲神社たけいさおじんじゃ住所〒994-0032山形県天童市城山1043-5電話番号023-653-0289FAXHP由緒・由来詳細MAP
北海道・東北地方

湯殿山神社(大日寺跡)

湯殿山神社(大日寺跡)ゆどのさんじんじゃ住所〒990-0070山形県西村山郡西川町大井沢電話番号0237-74-2111 (西川町役場商工観光課)FAXHP由緒・由来詳細MAP
北海道・東北地方

出羽三山神社(出羽神社)

出羽三山神社(出羽神社)でわさんざんじんじゃ(いではじんじゃ)住所〒山形県鶴岡市羽黒町手向字羽黒山33電話番号0235-62-2355FAXHP由緒・由来詳細MAP
北海道・東北地方

出羽三山神社(月山神社)

出羽三山神社(月山神社)でわさんざんじんじゃ(がっさんじんじゃ)住所〒山形県東田川郡庄内町立谷澤字本澤31電話番号0235-62-2355 FAXHP由緒・由来詳細MAP